1. ホーム
  2. コーティングサービスについて
  3. 利用者の声

利用者の声

ご使用いただいております、お客様の声をご紹介します。

『目に見えない大事な物』

クルマという物を単なる移動/運搬手段の一つと捉えるか、 大切な人との時間を共有する、出来る貴重な空間として捉えるか、 捉え方、感じ方は十人十色だと思う。
しかしながら、我々販売する側の責任として、 お客様に体現、体感して頂く環境づくり、手段を持ち合わせていないと 本当に説得力がない物になってしまう。
この世に命を授かったばかりの環境はもちろん病院である事が多く、環境整備もしっかりしている、もちろん帰宅されてからの環境にも気を 配られているだろう。
しかし、病院から自宅までの移動手段で使われる「クルマ」はどうだろう??
室内のエアコンはもとより、車内の状態は如何程であろうか??
我々がクルマのプロとして、そしてクルマを通して、お客様の生活を豊かに するという目的を果たすならば、この環境づくりに関して、何らかの対策、 手段を講じる事ができないモノかと兼ねてより考えていた。
そして、我々がだした一つの結論がこれ、デルフィーノである。 空気は目に見えない、表現するのも難しい。
しかし無くてはならないモノ。 私達は新車ではなく、一度お客様がお使い頂いた中古車(U-Car)に自信をもち、全車コーティングしている。 それだけの品質を持ち合わせているので、敢えて新車ではなく、 中古車からスタートしている。
それだけの品質があり、効果があるモノである。 このような貴重な商品をご紹介頂き、本当に感謝申し上げたい。
私の拙い文章ではこの『空気』をご紹介する事は、この位が限界であるが、 何よりも、体感いただく事が一番と考える。

ネッツトヨタ福島株式会社
代表取締役社長
大沼 健弘

『園バスにデルフィーノコーティング』

幼稚園でデルフィーノを使うようになって四年位経過しています。園内のトイレとバスの中を重点に安全性が高く持続性が有り効果も期待できる事で使用しています。
今回新たにスクールバス内へのコーティング事業を始められたとお聞きしましたので、早速コーティングしていただきました。
今後、感染力の強いインフルエンザやその他の菌からお子さん達を守ってくれて、安全で楽しい園生活が送れる事と確信しています。
職員間でも「流行性の病気で休むお子さんが少ないですね。」と話をしています。

目白ヶ丘幼稚園 園長
佐藤順子

『“モクモク”の効果』

私の店は狭いため、受け付け・洗い・染み抜き・仕上げをすべて一つの場所でやらなければなりません。ですから、汚れのひどいもの・吐瀉物・血液の染み抜きをする場合いつも壁や機械の衛生面が気になっていました。
今までは定期的に水拭きをしてアルコール消毒をしていましたが店全体に『モクモク』していただいてからは安心して作業ができます。
また、受け付けのカウンターでも、いろいろな方のお品物をお預かりしますので、 常に清潔であることを心がけていたいので『モクモク』していただいて本当によかったです。

東京都世田谷区 クリーニング店

『サロンの見えないサービス ~信頼のおけるおもてなし~』

サロンにきていただくお客様への気遣いとして、消臭スプレーやアロマを使って、お部屋や玄関の臭いには、いつも配慮していました。
加湿器やスチーマーを使うので、結露からの見えないところのカビ臭や家特有の臭いがしていないか、気にしていました。
デルフィーノのコーティングをしていただいてから、 翌日サロンの部屋に入った瞬間の特有の臭いも気にならなく、空間がいつもリフレッシュしている気がします。
施術を受けているお客様は目を閉じているので、嗅覚にも敏感になっていますからね。
見えないサービスこそ、とても大事なおもてなしの心だと思いますね。

東京都 エステサロン経営

『社員の健康を守るために』

今回“delfino”を導入した一番の理由は、「社員やお客様が弊社に来て、不安を感じるのは嫌だな」という思いでした。
私の妻もそうですが、メディア等で新型インフルエンザが騒がれている状況の中、外出して帰宅する際にいつも子供にうつらないか心配しており、他の家庭でも同じようなことを心配している方が多いのではないかと思いました。
弊社でもうがい・手洗いを徹底するのはもちろんのこと、各手洗い場・出入り口に消毒液を設置しましたが、それにも限界があると感じました。
常に従業員が出入りするオフィスにおいて、毎回消毒を行うのも手間ですし、お客様に対しても、強制的に消毒していただくわけにもいかないというのが現状でした。
そこで、もっと良いものがないかと色々と調べていたところ、新聞で“delfino”を見つけたわけです。
「“delfino”はオフィス内そのものを抗菌コーティングし、外から侵入したウイルス・菌もブロックできる」、ということで興味を抱きました。
しかし、実際はどういうものかもわからなかったので問い合わせてお話を伺ったところ、(難しい話は分からなかったのですが)、救急車の車両内で使われていると聞き、導入を決定しました。
救急車両と同レベルの感染対策状態のオフィスであれば、「やれることはやった」という気持にもなれますし・・・(笑)
心配していたコーティング時間も、一般的に2,3時間で作業が終了すると言うことでしたので、実務に影響することなく定期的に行える点も決定のポイントとなりました。
万が一、感染が拡大した時の実務への影響を考えると、社員やその家族に与える影響は大きいですし、取引先のお客様にもご迷惑をおかけしてしまう。
このことを考えると、「安心」だけではなく、企業としての危機管理の姿勢も問われると思いました。
また、社員が安心して働ける環境があって、初めて良い仕事ができると思いますし、今回の導入で弊社の従業員に対する思いや姿勢を感じていただけたのではないかと思っております。
実際、従業員の反応や取引先さまからの反応を見ると、導入して本当に良かったと思っています。
仕事同様、このようなちょっとした気遣いが大切なのかもしれませんね。

株式会社三協リール
代表取締役 三木健太郎様